2018年11月28日水曜日

36 spices 20181126

2017年11月26日

日曜のパーティーに向けて買い出しに行くことになり、夕食はその店の隣にある36 spicesで取ることになった。

ラッサムとマライティッカ。

 キーマドーサ。

ダールとチャパティ。

思いがけず、南インド料理が食べられ、嬉しい。

2018年11月27日火曜日

板谷波山記念館 20181125

2018年11月25日

しもだて美術館から歩いて数分の所に板谷波山記念館がある。
美術館のチケットがあると割引がある。


生家の裏には工房があり、田端から移築した三方焚口倒炎式丸窯等、興味深い展示品がある。

又、展示室は撮影可能。下絵と実物を同時に見れるのは貴重。

切り絵アート展 20181125

2018年11月25日

夏から楽しみにしていた切り絵アート展開催中の下館美術館へ。
人気作家青山日菜をはじめ、富士川・切り絵の森美術館で紹介された切り絵作家11名の作品が揃って展示されている。
大好きな倪瑞良氏の作品も10点展示。
どこまでを切り絵と呼べるのか疑問な作家もいるが、「手法よりもアートとして鑑賞して欲しい」という主張も否定は出来ない。

図録と倪氏のグッズとしてボールペンを購入。
でも、このグッズ代金は作家の手には入らないとか。。。

2018年11月16日金曜日

馬記蒙古肉餅 20181111

2018年11月11日

町田名誉教授の国際ヒンディー大会での受賞祝を町田研究室元アルバイトを中心に開催。
主催者の好みで馬記蒙古肉餅で開くことになった。

山盛りのモモ肉を網で焼き、特製の粉を付けて頂く。
めちゃ旨。

 春雨が太い、美味。

 店名になっている肉餅。もちろん、マトンを選択。

 野菜も欲しいが、やはり種類は少ない。

鶏脚の辛い炒め物。

久しぶりに、元アルバイト仲間と、お世話になった元事務長さんにお会いし、楽しい時間だった。
でも、ヴェジタリアンの彼女には酷な時間だったろうな。。。

篠原千絵原画展 20181106

2018年11月6日

職場の近くなので、仕事帰りに篠原千絵原画展に寄ってみた。


初期は「闇のパープル・アイ」「海の闇、月の影」等のSF的な作品が多い。
後半は「天は赤い河のほとり」「夢の雫、黄金の鳥籠」等、オリエントが舞台の作品が多いので、衣装や装飾品が気になる。

実は、この作家さんの作品は未だに読めておらず、会場で購入できないかと期待していたが、グッズばかりで単行本はなく、何も購入できずに終わった。
よく考えれば、下の階の書店へ行けば良かったのだが、しばらくぶりの池袋でそこまで頭が回らなかった。

2018年11月3日土曜日

うなぎ料理しま村 20181021

2018年10月21日

いよいよ引っ越しとなり、料理が出来ないので、高田唯一の料理店しま村へ。
「風」コース。

 先付。

 前菜。

追加注文の串焼き盛り合わせ。
右から、肝、レバー、つくね、ひれ、かぶと。燻製付き。
鰻を食べ尽くす感、満載!

 茶碗蒸し。

 箸休めは、湯葉。ラッキー!

 連れは、うな重を選択。やっぱり、専門店は旨い。

 自分は鰻釜。ひつまぶし的な食べ方。味も量も満足。

デザート。

仮住まいでの最後の夕食は最高でした。

一条ゆかり展20181006

2018年10月6日

あまり読んでいない作家だが、弥生美術館なので、一条ゆかり展へ行ってみた。


結構丁寧な絵を描いている作家さんで、楽しかった。