2015年10月29日木曜日

台湾5

2015年10月26日

 最終日、茶芸館でお茶の説明を受ける。

 行天宮は、庶民の願掛け寺。

帰りの機内からの月と翼。

台湾全土を5日間で周遊するツアーだったので、基本的に観光の時間が少なく、移動が長かった。
機会があれば、ゆっくり観光したいと思う。

台湾4

2015年10月25日

 出発が6:40なので、6時から朝食。

 太魯閣渓谷は、遊歩道を歩きたかったが、

 一部に降りるだけ。
 大理石工場の博物館見学と買い物。

 花蓮駅から列車に乗り込み、車内で台湾式駅弁を食す。

七堵駅からバスで九フンへ。
時間がなかったせいか、興味を引く店はあまりなかったが、腕時計用に革ベルトを購入。

台北に戻り、故宮博物院を鑑賞するが、混雑でゆっくり鑑賞すること能わず。

 夕食は、「金品茶楼」での小籠包を中心とする点心料理。

 台湾最大と言われる「士林夜市」は、屋台が少なく、面白さに欠ける。

早い時間にホテルに戻ったので、コンビニで購入した甘味で茶会。

台湾旅行3

2015年10月24日

 高雄市内の寿山公園へ。

 昼食は、瑪沙魯(マサル)という台東料理屋。

 台東での観光は、水往上流という公園。錯覚で水が上流に流れるように見える。

台東での観光、2か所目、三元台。
島まで行きたかったが、観光時間が少なく、橋の途中で引き返した。

OPのアミ族舞踊鑑賞。
グループ1の中では我々だけが参加。グループ2からは結構参加していた。

2015年10月28日水曜日

台湾旅行2

2015年10月23日

7時半集合。

 台中市内観光は、宝覚寺のみ。

 日月潭に移動し、文武廟へ。廟から日月潭を望む。

 昼食は飲茶料理。

 彰化観光は彰化大仏のみ。
 台南市内観光は、赤キ楼のみ。

 高雄では、蓮池潭へ。

連れて来られた美麗島駅は、有名な建築家によるデザインらしい。

 夕食は、OPの海鮮料理。

OPの六合夜市。

台湾旅行1

2015年10月22日

浪人時代の友人2名と格安ツアーで台湾へ。

午後の便なので、成田エクスプレスを利用したが、途中で人身事故に遭遇。
船橋で京成線に乗り換え、集合時間チョイ過ぎにようやく到着。

 夕食は機内食だが、非常に中途半端な時間。

台北の桃園空港からバスで移動中のPAでおにぎりとお茶を購入。

ホテル到着は21時を過ぎでいたが、空腹で屋台を捜す。
 よく判らないままに注文して出てきた麺にはスープがない。

 友人にはスープのみ。「麺」と言わなかったかららしい。

後からスープ登場。

2015年10月19日月曜日

磐梯朝日国立公園 磐梯吾妻地区

2015年10月17日

紅葉を見に、磐梯吾妻へ。

福島側からスカイラインを走る。
途中道路が崩落し、一方通行になっているので、南側からだと浄土平で引き返すことになる。

中津川渓谷レストハウスで昼食。
 連れは、秋定食。

 自分は、会津地鶏丼。

 レイクラインに入り、秋元湖。

 小野川湖。
 ゴールドラインへ。
遠くに猪苗代湖を望む。

2015年10月16日金曜日

アチャラナータ

2015年10月12日

高尾山から中野に移動し、お昼は、アチャラナータで。

 ヌルミルスを付けてもらった。シャキシャキした歯ごたえと辛さが良い。

比較的空いていたので、スィートアッパーを頂く。朝ご飯に食べたい!
 

高尾山

2015年10月12日

10月の高尾山

今回は、6号路を登る。

 飛び石までは、比較的平坦なコースだが、ここから先は坂と階段が続く。

 ようやく富士山が見えた。

前回同様、金比羅台から旧道を下り、ゲストハウス&山小屋売店 高尾山荘でキャラメルソースのアイスクリームを頂く。

アジアンキチン&バー バワナ

2015年10月11日

税理士ご夫妻と鷹の台のバワナで夕食。

アジアンと銘打っているので、タイ料理等があるが、基本はインド・ネパール料理。

 サラダ。

 モモは税理士さんに気に入ってもらえた模様。

税理士さんが選んだ ほうれん草チキンは辛さ普通を注文したが、全く辛みなし。
奥さんはチキンキーマを辛さ2で注文。
自分はエビカレーを辛さ3で注文したので、ちょうどよい辛さだった。

グラブジャムンは普通の日本人にはやはり甘すぎるか?

2015年10月14日水曜日

南インドレストラン ハイデラバード

2015年10月10日

IFFJのチラシを持って、五反田のハイデラバードへ。

 ノンヴェジミールスのカレーはシーフードミックスと魚を選択。

マトンビリヤニにはダヒーとゴマペースト的なものが付いてきた。

IFFJのスタッフさんと監督さん達の様子

映画:ヨイショ!君と走る日

2015年10月10日

IFFJ2本目は、Dum Lage Ke Haisha ヨイショ!君と走る日

ハートウォーミーな映画で、ある意味、安心して観ていられる。
聖地ハリドワールで嫁担ぎレースが本当にあるのかはちょっと疑問だが、景色は美しく行ってみたくなる。

写真右が監督のシャラト・カタリヤー。