2025年01月04日
前回定休日だったので、一乗寺から10分程歩いてSpiceBooks PRAyERへ。
3種盛2000円。カレーは、ムール貝のココナツカレー(旨し)、ジンジャーポークビンダルー(酸味強し)、鰯の梅午房煮カレー(柔らか午房に驚き)。野菜スープ、煮卵、ジャガイモ、キャベツ、人参、薩摩芋。どれも美味しかったが、なぜか酸味の強いカレーを2種類も選んでいた。疲れてる?おいしいランチでした!
2025年01月04日
前回定休日だったので、一乗寺から10分程歩いてSpiceBooks PRAyERへ。
3種盛2000円。カレーは、ムール貝のココナツカレー(旨し)、ジンジャーポークビンダルー(酸味強し)、鰯の梅午房煮カレー(柔らか午房に驚き)。野菜スープ、煮卵、ジャガイモ、キャベツ、人参、薩摩芋。どれも美味しかったが、なぜか酸味の強いカレーを2種類も選んでいた。疲れてる?2025年01月03日
本日公開初日、KALKI 2898-ADを新宿ピカデリーで鑑賞。
「カルキ」はヒンドゥー教のビシュヌ神の第10番目の化身とも言われている。
タイトルにある「2898-AD」は西暦と思われ、設定は未来のデストピアと化した嘗てベナレスと呼ばれた都市カーシーを舞台としている。
インドの大叙事詩マハーバーラタのその後を描くので、神話時代のエピソードと2898年の物語が交錯しつつ話が進む。
80歳を超えているはずのアミターブ・バッチャンがアクションをこなし、タミル映画のスターとなったプラバースと激闘を繰り広げる。当然、プラバース演じるバイラヴァが主人公のはずだが、どちら側に着くのかハラハラしながら観る。どちらが正義なのか?それが判らないままに第2部へと続くことになった。