2026年1月31日土曜日

KOTOBUKI cafe 20260130

2026年01月30日 

戸部から桜木町に移動し、Workman Colorsで買い物後、中華街へ。お目当てのCafeが改装休業中だったので、KOTOBUKI cafeで休憩。

台湾風おしるこ900円とえんおう茶900円。
おしるこの具は胡麻団子でとても甘く美味しかった。
えんおう茶は美味しかったが量が多く単品で注文すべきだった。


Spice Corner Benzie 20260130

2026年01月30日 

横浜駅で京急線に乗り換え、戸部駅で下車。Spice Corner Benzieでランチ。

3種盛(キーマ・マター、プトゥコッタイマトン、スクイッドコザンブ)1980円。プレートの外はスクイッドコザンブ(イカのココナツ風味カレー)。プレートの左端から時計回りに、カボチャのエリセリ、ラッサム(めちゃ辛い)、チキンキーマ、マトンカレー、砂肝と大根のウールガイ、キャベツのポリヤル、バナナとプチトマトのカーラン(絶品)、なすとオクラのティーヤル。ライスは200gを選択。
どれもとても美味しくて大満足。ライスは250gでも良かったかも。

食後のチャイ550円がたっぷりでこれまた美味しかった。


2026年1月19日月曜日

カレーショップ初恋 20260118

2026年01月18日 

映画鑑賞後、10分程歩いてカレーショップ初恋へ。

既に午後2時に近いが、5人ほど並んでいた。15分程待って入店。

2種相掛け(シュリンプカレーと本日のスペシャル・スリランカ風芋煮カレー)1600円。左側のパクチーから時計回りにきのこ炒め、ココナツサンボル、芋の炒め物、いんげん、ダイコンの漬物、紫キャベツの酢の物、ダルカレー、芋煮カレー、エビカレー。ライスの上にスパイス玉子とパパダム。

ホットチャイ650円。

最後まで美味しいランチでした。


映画 マライコッタイ・ヴァーリバン 20260118

2026年01月18日 

マラヤラム語映画マライコッタイ・ヴァーリバンを渋谷のシアターイメージフォーラムで鑑賞。ネットでのチケット購入は面倒だなと開場の30分前に行ったら、窓口は閉まっていた。しばらくして窓口が開いたが、待合ホールが狭いので、会場まで外で待つ。

内容は英雄譚の前章で、「親の因果が子に報い」の説明的な物語。ここからが本番というところで第1部が終わる。第2部は上映されるのか?「PS」のように見損ねそう。
映像は美しいが、ストーリーとしては貼り付け感が強い。最後は主人公マライコッタイ・ヴァーリバンと物語の元凶となる師匠アイヤナールと踊り子ランガラニ以外は全て死んでしまう。踊り子の付き人のヒジュラも残っているので、第2部で登場するかもしれないが、プログラムにはキャスト紹介されていない。

パンフレット1000円購入。入場者にはポストカードが配布された。
パンフレットにはキャストと寄稿者の名前だけで、字幕関係の情報なし。チラシには情報あり。

字幕:藤井美佳
監修:粟屋敏江
協力:安宅直子


2026年1月11日日曜日

Masalamore 20260110

2026年01月10日 

連れ合いと大倉山駅でお待ち合わせ、Masalamoreへ。

セットのサラダ(写真手前)に加え、単品でサラダ800円(写真奥)を注文。

スパイスフライ(タチウオ)2000円。ビーツと蕪も。

ミールス2000円。サラダからサンバル、ラッサム、パパド、豆カレー、フィッシュカレー、チャツネ、キャベツの炒め物。

ビリヤニ(イカ)1900円。ライターとキャベツの炒め物付き。めちゃ旨。

サービスホットチャイとビーツのハルワ400円。

満足な夕食でした。





ヨシダナギ写真展 20260110

2026年01月10日 

西武線練馬駅から池袋駅、山手線で上野駅へ。ヨシダナギ写真展開催中の上野の森美術館へ。

館内は写真撮影可能。

民族衣装の写真と思っていたが、前半はアフリカのボディーペインティングが中心。

撮影スポットが複数あった。

後半にアメリカ大陸やアジアの写真があったが、量は少ない。撮影が上手くいかなかったらしい。そんな裏話がキャプションに紹介されているのが面白かった。



ケララバワン 20260110

2026年01月10日 

沼袋から徒歩30分強、久しぶりにケララバワンへ。

ランチセットのサラダ。

マドラスランチ1900円。トマトライス(ケチャップライスぽい)から時計回りに、カーラクランブ、トマトチャツネ、カルドーシャ(おいしいドーサでした)、ココナツチャツネ、サンバル。

追加したホットチャイ350円。

相変わらず繁盛していました。