2026年4月20日月曜日

神保町ブックフェスティバル 20260418

2026年04月18日 

昼食後、神保町ブックフェスティバルへ。

お天気も良く、結構な人出。

昨年のブックフェスが天気に恵まれなかったので、今年は春にも開催することにしたらしい。
内山中国書店の2Fで雲南コーヒーの試飲をさせてもらった。雲南カフェが近くにあるらしい。

半額につられて購入。



2026年4月19日日曜日

ルシ インドビリヤニ 神保町店 20260418

2026年04月18日 

お目当ての店が臨時休業だったので、ルシ インドビリヤニでランチ。

ランチサラダ。
ノンヴェジミールス1800円。左からタピオカのデザート、チキンドライ、チキンカレー、豆のカレー、ラッサム、サンバル、ヨーグルト、ピクルス、アッパラム、プーリー、ライス。
ラッサム、サンバル、ライスはお代わり可能。今日はサンバルをいただきました。

南インドコーヒー450円を追加。

スタッフの対応も良く、美味しいランチでした。





2026年4月12日日曜日

中央アジアの手仕事 ー華麗なる刺繍とジュエリー 広島県立美術館コレクションよりー 20260411

2026年04月11日 

高田馬場から渋谷へ移動し、松濤美術館で開催中の中央アジアの手仕事展へ。

初日のせいか、混雑なし。

最後のコーナーのみ写真撮影可。

着用時の写真が展示されているのは助かる。

こめかみ飾りが発達して、耳飾りはあまり残っていないらしい。
鼻輪の習慣はなかったが、インドとの交易が盛んで、鼻輪も展示されていた。

チラシは2種類あった。裏は同じ。

近頃流行りの映像展示はないが、その分料金が安く、ゆっくり鑑賞出来、期待以上の展示だった。



映画「何も知らない夜」 in 「世界をひらくまなざしアノーチャ・スウィチャーゴーンポンとパヤル・カパーリヤー」 20260411

2026年04月11日 

「私たちが光と想うすべて」の監督パヤル・カパーリヤーの何も何も知らない夜を鑑賞。

早稲田松竹は初めてだったので、発券時間より前に来てしまい、しばらく時間まで待った。また、2本立てと知らずに、1本だけ観ることになった。

映画はプライベート映像のような作りだが、モディー政権への批判が強烈で、インドの現状の一側面を観れた。

字幕:藤井美佳


カレーライス専門店ブラザー 20260411

2026年04月11日 

映画鑑賞前にカレーライス専門店ブラザーでランチ。

開店時時間の11時前に着いたので1番客だったが、開店時間には5名ほど並んだ。

名物の鯖キーマカレー1400円。辛口をお願いしたが、自分にはちょうど良い辛さだった。
本当にカレーしかないので、ゆっくりは出来ないが、美味しいカレーでした。


孝道山 20260405

2026年04月05日 

桜山公園の桜は八重桜で開花前だったので徒歩で孝道山へ。

4時半を過ぎていたのでイベントは終わっていた。

桜は満開だった。



2026年4月5日日曜日

千鳥ヶ淵 20260403

2026年04月03日

食後、桜のライトアップを観に千鳥ヶ淵を訪れた。

武道館側は混雑無し。

インド大使館側は一方通行なのを忘れていた。仕方なく、道路の向こうから撮影。