2026年7月20日月曜日

山口華楊展 20260718

2026年07月18日 

中野から新宿に移動し、SOMPO美術館で開催中の山口華楊展を鑑賞。

作品リストと別に作品解説の紙もあって、助かる。

東京では27年ぶりの回顧展。あまり聞いたことがないのはそのせいか。

動物画家と言われるだけあって、動物たちの柔らかい手触りが判るような表現が素晴らしい。
本人は花鳥画家と名乗っていたそうで、植物画も美しかったが、小品の印象が強い。


アチャラナータ 20260718

2026年07月18日

沼袋から徒歩25分、12時過ぎに中野のアチャラナータに到着。先客は一人。

ワンプレートランチ1300円はポークを選択。パパダムの前は蓮根のスパイス炒め、スプーンの上はカリフラワーカレー。久しぶりだが、相変わらず旨い!

エッグアーッパ450円。ワタラッパンを頼んだつもりだった(今日は準備してなかったらしい)が、前の客と混同したらしく、ワタラッパンの代わりに出てきた。ここで食べるのは初めてなので、有り難くいただく。

ワタラッパンを食べられなかったので、再訪したい。



沼袋氷川神社 20260718

2026年07月18日 

早稲田から25分歩き、高田馬場から西武新宿線で沼袋氷川神社へ。

文月俳句御朱印1000円をいただく。

暑い中、お宮参りのご家族が一組。


法輪寺 20260718

2026年07月18日 

感通寺から法輪寺へ。

ユリの切り絵御朱印1200円をいただく。

あじさいが終わって観光客は少なくなったが、花手水は綺麗だった。


感通寺 20260718

2026年07月18日 

通勤経路が変わり半蔵門線を使うようになったので、永田町から東西線に乗り換え、早稲田駅で下車、感通寺へ。

「旅する柴犬(京都・嵯峨野)」切り絵御朱印1000円をいただく。

暑さのせいか、時期的なものか?外国人観光客の姿はなく、静かな境内。


映画 ドゥランダル作戦 20260717

 2026年07月17日

17:35の回に漸く間に合い、ドゥランダル作戦を鑑賞。

パキスタンによるインドへのテロを防ぐべくパキスタンのギャング組織に潜入する主人公ハムザ(ランヴィール・シン)の活躍が描かれる。
ギャング物なので暴力シーンが多く、正視できない場面も多かった。
インドでのテロ事件の実際の録音が織り込まれたりして現実感が増すが、あくまでもインド側からの筋立て。だからこそインドでは受けたのだろう。ボリウッド映画としては久しぶりの大ヒット(2025年12月5日公開)だったらしい。

死刑囚のハムザの背景は描かれないし、舞台となるパキスタンのカラチ(リヤリ地区)で覇権争いを繰り返すバローチ人組織のレヘマーン・ダカェート(アクシャイ・カンナー)とパターン人組織のバーブー・ダカェートの因縁も詳しくは描かれない。疑問符だらけの中で物語は物語は疾走する。

そして、最後には「インドの敵はインド国内にいる」で次回作が待たれる。

206分の長丁場だが、珍しく10分間のインターミッションがあった。

字幕:藤井美佳


2026年7月12日日曜日

パンジャビ・バル 20260711

2026年07月11日

歯科の定期健診の後、武蔵小杉のパンジャビ・バルでランチ。 

ドーサランチセット1300円を注文。

暑いのでラッシーを選択。

セットのサラダ。

カレーは左からラッサム、ポリヤル、マトン。チーズドーサを選択。

何時もの様に、サービスでチキンカレーが出てきたのだが、今日はライスまで出してもらった。
感謝に堪えないが、完全に食べ過ぎ。