2013年12月20日金曜日

サーランギー博覧展

2013年12月15日

サーランギーの博覧会サロン・ド・サランギを開催しているという情報を得て、行ってみた。


この日は3時くらいからライブがあったらしいが、ちょっと早めに来てしまったので、楽器だけ見せてもらった。
見ている間に聞こえてきた音がとても良くて、来る時間間違えたな、と後悔。。。
サーランギーは伴奏楽器という自分の知識のなさ、恥ずかしい限り。

アヒリヤ ゲートシティー大崎店

2013年12月15日
昼食は大崎にあるインド料理店アヒリヤでBランチにトライ。


カレーは、チキンキーマと野菜(ほうれん草)を選択。
久しぶりの北インド料理でした。

2013年12月11日水曜日

プージャー

2013年12月8日
久しぶりに、ベンガル料理屋プージャーで夕食。

 いつものボージセット。今回はエッグカレーが付いてきた。

本日の選択は、海老カレーと牡蠣カレー。
海老の方はマイルドだが、牡蠣の方は結構辛い。
季節によってメニューは変わるようだし、もっと頻繁に訪れたい!

お伽噺えほんの世界―絵本に描かれた物語の様相―

2013年12月8日
大人のための絵本館という言葉に惹かれて軽井沢絵本の森美術館へ。
寒くなってピクチャレスク・ガーデンは失くなってしまっていたが、あまり人はおらず、ゆっくり見れた。ただ、館内は結構寒い。
マイケル・ヘイグという作家がとても気になったのだが、ショップにはポストカードも絵本もなく、残念。その代わり、エロール・ル・カインの「まほうつかいのむすめ」をとうとう手に入れた。

2013年12月6日金曜日

天上の舞、飛天の美展

2013年12月1日
午後は、六本木のサントリー美術館で天上の舞、飛天の美展を観賞。
平等院鳳凰堂平成修理完成記念といことでの開催。

美しい飛天(左)
足でリズムを刻むかのような立ち姿(右)

この2つも楽器なのか?
どんな音色だったのだろう?

飛天を拡大解釈し、来迎図まで入れていたのはどうかと思うが、お陰で、立体来迎図という組み合わせがあることを知り、大変興味深かった。
立体だと、それぞれが一個で独立しているので、バラバラになってしまい、全体として残っていないようだが、揃った形で見れたら素晴らしい。

アーンドラ・キッチン

2013年12月1日
久しぶりに御徒町のアーンドラ・キッチンでランチ。


Tawwa Fish Setなる新メニューを注文。
サケのスパイシーフライにサンバルとラッサム、カレー(チキン、エビ、野菜から1品)。
最初、エビカレーを選んだら、「フライと味が似てるから」と店員に言われ、野菜カレーに変更。
野菜カレーは、ほうれん草とチーズのカレーで美味しかったのだが、エビカレーでも味の組み合わせとしては良かったように思う。

エヴァンゲリヲンと日本刀展

2013年12月1日

エヴァンゲリヲンにも日本刀にも然程興味はないのだが、そのコラボは面白そうなので、上野の森美術館へエヴァンゲリヲンと日本刀展を観に行ってみた。


企画書コーナー以外は写真撮影可能なので、とりあえず、全展示作品を撮影。


でも、他の人の撮影に気を使って、説明をほとんど読めなかった。
後で気づいたが、説明書きの方が興味深い。



今回の企画で現代の刀工が作成した刀は、美術品としてはちょっと薄っぺらい。
昔の贅を極めた作品と比べるのは、酷というものだろうが。。。