2018年10月1日月曜日

インド映画:神が結び合わせた二人 20180909

2018年9月9日

昼食後、会場のキネマ大森でインド映画神が結び合わせた二人を観る。

新作ではなく、今回のインディアン・シネマ・ウィークでは、番外編だが、日程が合わなかったこともあり、当たりはずれのない、シャールクの作品になった。

不器用ながら一途な男性の愛情に、涙を気持ちよく流して鑑賞。
インドの大きなお屋敷は、雨の日は使い辛いな、と現実的なことも思いつつ。

ケララの風II 20180909

2018年9月9日

映画のチケットを取り、昼食はケララの風IIでミールスを食す。
早めに行って並んで正解。開店と同時に満席だった。



今日のラッサムは自分好みだったので、お代わりしてしまった。

切り絵展20180908中辻正

2018年9月8日

飲めない3人組なので、先に夕食を食べてから、切り絵展の会場であるバー唐変木へ。


中辻正の切り絵はエロティックでバーの雰囲気に合っている。

ピピネラ20180908

2018年9月8日

高円寺駅で待ち合わせることになったので、ピピネラへ行ってみることにした。
早めに着いたので、念のため直前に予約を入れたのは正解だった。
予約を入れに行った時点で既に満席で、なんとか3人分を確保できたが、皆が集まるのを待っていたら、入れなかった。


サマハンというスリランカのホットドリンク。
料理にとても合うので、お代わりしてしまった。

 アチャールとカシューナッツの盛り合わせ。

 前菜盛り合わせ。

 えぞ鹿のソーセージ。全く臭みはない。

 スリランカ風オムレツ。

 カレープレート。辛口がダメな人用のさばカレー。

こちらが本日のカレー、チキンカレー。めちゃ辛、でも旨い。

フードメニューのほとんど全てを食べたが、どれも美味しく大満足。


2018年9月2日日曜日

アーンガン20180901

2018年9月1日

映画鑑賞後、新大久保まで歩き、ネパール料理店アーンガンへ。

 パニプリ。

お腹は減っていないのに、頼んでしまったネワリカザセット。
マトンのスパイス和えと筍のスープカレーが辛い。

スパイシーモモ。辛いうえに、皮が厚め。

次回はお腹を晴らして食べに来たい。

英国総督 最後の家 20180901

2018年9月1日

映画の日が土曜日と重なったので、映画を見に行くことになり、英国総督 最後の家を観た。

インド分離独立までの経過が、最後の総督任命から独立後の混乱まで、総督官邸を舞台に描かれる。

出自の良いマウントバッテン卿、聡明な総督婦人、統一独立を望むガンジー、パキスタン独立を譲らないムスリム連盟代表ジンナー、妥協の末に独立を勝ち取る国民会議派代表ネルー。
彼らの政治的混乱と共に、民衆の代表として、官邸で働く、ヒンドゥー青年ジートとムスリム娘アーリアの恋の行方が描かれる。

監督がヒンドゥー女性のせいもあり、ジンナー一人悪役感が強いが、現在のパキスタンを見ると、「自分も嵌められた」という彼の台詞もあながち嘘ではないような気もする。
懐かしいオーム・プリがアーリアの父親役で出演している。


房総のむら20180826

2018年8月26日

天気が良いので、房総のむらへ行ってみた。

 商家の町並みエリア。各施設内で、体験が出来るので家族連れが多い。

 暑くて古墳群まで行く元気が無く、資料館のみ見学。

農家群の入り口。連れは暑さに参って、ずっと座って待っていた。

敷地が広いので、季節が良ければもっと楽しめるだろう。