2011年5月15日
「藤田ミラノ」展を観に、弥生美術館を訪問。
藤田ミラノは、日本の少女雑誌における最後の叙情画家と言われている。
少女雑誌が文芸から漫画へと時代が移ってしまったからだ。
しかし、初期の少女漫画が彼女から受けた影響は大きいだろう。
その後、彼女は欧州でポスター画家として活躍。
日本画から始まった彼女にとっては、そちらの方が、力を発揮出来たように思える。
2011年5月16日月曜日
2011年5月9日月曜日
2011年5月6日金曜日
夢に挑む コレクションの軌跡
2011年5月5日
「夢に挑む コレクションの軌跡」を観にサントリー美術館を訪れた。
「美を結ぶ。美をひらく。」シリーズの1回目。
今回訪れると、この後開催される同シリーズ3回のうち、1回のみ使用可能な招待券を受け取れる。
「夢に挑む コレクションの軌跡」を観にサントリー美術館を訪れた。
「美を結ぶ。美をひらく。」シリーズの1回目。
今回訪れると、この後開催される同シリーズ3回のうち、1回のみ使用可能な招待券を受け取れる。
白洲正子 神と仏、自然への祈り
2011年5月4日
世田谷美術館へ「白洲正子 神と仏、自然への祈り」展を観に出かけた。
白洲正子については、TVドラマで白洲次郎の妻である事と認識しているのみで、全く、知識がなかったが、「彼女の著作を読んでみようかな」という気にさせてくれた今回の企画は、成功だったようだ。
開催期間の終了が近かったこともあり、思った以上の混雑だった。
世田谷美術館へ「白洲正子 神と仏、自然への祈り」展を観に出かけた。
白洲正子については、TVドラマで白洲次郎の妻である事と認識しているのみで、全く、知識がなかったが、「彼女の著作を読んでみようかな」という気にさせてくれた今回の企画は、成功だったようだ。
開催期間の終了が近かったこともあり、思った以上の混雑だった。
2011年4月30日土曜日
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