2025年01月26日
献血の予約時間より早く到着したので、富岡八幡宮で御朱印を頂き、開催中の市を見て回る。
御朱印500円。2025年01月26日
早稲田から東西線で門前仲町に移動。献血前にタップロボーンでランチ。
何年かぶりの訪問。店内は高級店ぽくなっていた。
ラトゥキャクルワンプレート1480円。酸味のあるスープが付いて来た。プレートの中央にスリランカの玄米。その上に、パパダム。下中央のポルサンボルから右回りに、野菜カレー、コラサンボル、ソイミートカレー。2025年01月24日
西洋美術館を出て、ハリマ・ケバブ・ビリヤニで夕食。
2025年01月24日
1月の平日は予約なしで入れるので、仕事帰りにモネ展を観に国立西洋美術館へ。
外から列は見えなかったが、会場への階段前で10分程並んだ。
2025年01月18日
世田谷文学館のある千歳烏山から幡ケ谷に移動し、タンジャイミールスでランチ。
ノンベジミールス1600円。左から時計回りに、チキンドライ、マトンカレー(チキンカレーとの選択)、サンバル、ラッサム、クートゥ、デザートのパヤサム、チャツネ。アッパラムの下はポンニライス。ライス、サンバル、ラッサムは1回のみお替り可能なので、ライスを頼んだが、忘れられたようで、お替りが来ないままおかずを食べきってしまい、そのまま店を出た。美味しかったが、お腹一杯にはならなかった。2025年01月18日
世田谷文学館1F奥で寺山修司展をやっており、「森薫と入江亜季」展の半券で無料だったので入ってみた。
こちらは記念撮影スポット以外は撮影禁止。
劇作家としての寺山修司しか知らなかったが、様々な表現活動をしていたらしい。2025年01月18日
年末に問い合わせのあった作業がキャンセルになったので、展覧会情報で発見した森薫と入江亜季展へ。
森薫は『乙嫁語り』を読んでいるので知っていたが、入江亜季は知らない作家。同い年、同時期デビュー、同じ雑誌「コミックビーム」に同時期連載していた間柄で、お互い刺激を受けていたらしい。2025年01月04日
前回定休日だったので、一乗寺から10分程歩いてSpiceBooks PRAyERへ。
3種盛2000円。カレーは、ムール貝のココナツカレー(旨し)、ジンジャーポークビンダルー(酸味強し)、鰯の梅午房煮カレー(柔らか午房に驚き)。野菜スープ、煮卵、ジャガイモ、キャベツ、人参、薩摩芋。どれも美味しかったが、なぜか酸味の強いカレーを2種類も選んでいた。疲れてる?2025年01月04日
人形町から根津に電車移動し、一乗寺へ。
11:40頃に到着したが、切り絵御朱印「鳥獣戯画」1500円と御朱印600円の直書きをお願いしたので、40分程待つことになった。2025年01月04日
10時過ぎに人形町の小網神社に到着したが、参拝者の列は1ブロックを一回りして小学校まで続き、授与所の列は横断歩道を渡った向こうまで続いていた。
40分待って、正月の御朱印1000円をいただいた。この時点では、待ち時間は1時間以上に伸びていた。2025年01月03日
お目当ての店がお休みだったので、ネパール料理店ベトガトを初訪問。
タカリセット(マトン選択)1200円。ライスとダールはお替り可能。これだけの副菜とギー、ヨーグルトが付いてこの値段は安い!おまけに旨い。ライスをお替りしてしまった。2025年01月03日
本日公開初日、KALKI 2898-ADを新宿ピカデリーで鑑賞。
「カルキ」はヒンドゥー教のビシュヌ神の第10番目の化身とも言われている。
タイトルにある「2898-AD」は西暦と思われ、設定は未来のデストピアと化した嘗てベナレスと呼ばれた都市カーシーを舞台としている。
インドの大叙事詩マハーバーラタのその後を描くので、神話時代のエピソードと2898年の物語が交錯しつつ話が進む。
80歳を超えているはずのアミターブ・バッチャンがアクションをこなし、タミル映画のスターとなったプラバースと激闘を繰り広げる。当然、プラバース演じるバイラヴァが主人公のはずだが、どちら側に着くのかハラハラしながら観る。どちらが正義なのか?それが判らないままに第2部へと続くことになった。2024年12月31日
新横浜の蛇骨神社で4時間だけ御朱印が頂けるとのことで30分歩いて行ってみた。
22:30くらいに到着したが、「1時間半ほど待つ」と言われ、その通りだった。