2023年10月27日
熱風!!南インド映画の世界2本目は「マガディーラ」を鑑賞。
ポスターを見て、歴史物と思っていたのだが、転生物で現代と400年前の過去が半分くらいづつ描かれる。主演のラーム・チャランとヒロインのカージアル・アグルワールが好みだったので、良かった。今回、完全版ということで、ダンスシーンが豊富で、ラーム・チャランの体幹の強さを見せつけられた。エンドクレジットの後にスタッフや共演者と踊るシーンも入っていて楽しかった。
字幕:藤井美佳
監修:山田桂子
2023年10月27日
熱風!!南インド映画の世界2本目は「マガディーラ」を鑑賞。
ポスターを見て、歴史物と思っていたのだが、転生物で現代と400年前の過去が半分くらいづつ描かれる。主演のラーム・チャランとヒロインのカージアル・アグルワールが好みだったので、良かった。今回、完全版ということで、ダンスシーンが豊富で、ラーム・チャランの体幹の強さを見せつけられた。エンドクレジットの後にスタッフや共演者と踊るシーンも入っていて楽しかった。
字幕:藤井美佳
監修:山田桂子
2023年10月27日
通勤時に通り過ぎていた店トムボ-イに南インド料理がありそうなので、映画鑑賞前に行ってみた。
2023年10月21日
昼食後、ゴッホと静物画展を観にSOMPO美術館へ。
館内一部を除き、撮影可。
ゴッホの作品の前は人だかり。2023年10月21日
熱風!!南インド映画の世界のうちの1本「プシュパ 覚醒」を鑑賞。
テルグ語映画なので一人で鑑賞。9:55の回だったが、結構席は埋まっていた。
良くも悪しくもインド映画によくある立身出世型のストーリーで、マフィアの中で暴力でのし上がって行く様子が描かれる。今回は、薬物ではなく、紅木という高級木材。三味線の棹に使用されるそうで、冒頭に変な日本の1コマが描かれるのはご愛敬。愛人の子として苗字がないとか(認知されない?)、警察や政治家の汚職とか、社会的な問題提起もある。もちろんダンスもある。主人公が好みでないこともあり、あまり楽しくなかった。
パンフに以下の情報があったので、修正する。字幕:小尾恵理
監修:山田桂子
2023年10月08日
久しぶりに八王子駅で下車し、レジナへ。
ノンヴェジミールス1980円を頂く。2023年10月08日
今月も高尾梅郷遊歩道から蛇滝に向かう。
ヒガンバナが満開。2023年10月07日
連れ合いの子供たちが来ることになったので、料理を手伝う。
前菜の写真は撮り忘れた。
メインの1プレート。カトリの中は干魚のポッタ(今回はソフト身欠きにしん)。その上から右回りに、ポル・サンボーラ(缶詰を乾煎り)、キャベツのマッルン、オニオン・サンボーラ、ダール、キーマカレー。ご飯の上にゆで卵。2023年10月01日
虎ノ門から東中野に移動。アフガニスタン料理屋キャラバンサライの2階にあるギャラリーで開催中の「アフガニスタン細密画展」を覗く。
2023年10月01日
大倉集古館から徒歩10分程、南インドキッチンでランチ。
何軒か支店もあるらしいが、初訪問。2023年10月01日
虎ノ門の大倉集古館で開催中の「恋し、こがれたインドの染織―世界にはばたいた布たち―畠中光享コレクション」を鑑賞。
インドの染織技術が伝播した流れが示された展示だが、特別目新しい視点はない。2週間ほど前に見た府中市美術館の特別展も畠中光享コレクションだったので、氏が収集品の整理を始めているのかもしれない。